2014年7月のブログ記事
-
-
『オール・ユー・ニード・イズ・キル』
日本のラノベを原作として、あのトム・クルーズが映画を製作するという。 これは気になる。ので、もちろん観に行く。 『 オール・ユー・ニード・イズ・キル 』 レビューもなかなか高評価だったし、ちょっと期待していったんだけれども。 私は忘れていたのだ。ハリウッド映画のお約束。 基本【Happy End... 続きをみる
-
-
-
耐久TV
○○時間TV、と銘打たれたものが苦手です。 人間の集中力って、見るのもやるのも、そんなに長くは保たないと思うんですけどねぇ。 出演者さん、大丈夫でしょうか。 と、勝手に心配してみたりする。 もちろん休憩は適宜とられてるんでしょうけれど・・・。
-
-
ヘルパンギーナ流行中
ヘルパンギーナ流行 子どもの夏かぜ 都の警報基準超す(東京新聞) - goo ニュース ・・・耳なじみのない言葉がまた出ましたね。 うちには縁のない言葉なので、ただ単に知らなかっただけなんですが。 ヘルパンギーナ、ですか。 これもまたウィルス性なのですね。うえぇ。 去年、かなり長い期間マイコプラズ... 続きをみる
-
Today is his Birthday!
今日 7/24 は、私が敬愛してやまない 久保田利伸にーさんのバースディです。 にーさん、お誕生日おめでとうございます。 あなたが歌ってくれる限り、私はずっと聴いています。 誕生花はエンレイソウ。 花言葉は、「叡智」「奥ゆかしい美しさ」「熱心」。
-
関東梅雨明け
…明けちゃいましたね、梅雨。 というコトは、本格的に夏なんですね(ー ー;) 早く秋になんないかなぁ ←
-
-
-
-
-
『7/15~ コニカミノルタプラザ特別企画展』
7/15~8/10(日)のコニカミノルタプラザ企画展。 たいてい2種類かかるのだけれども、今回のは両極端。極まれり。 『 月の神秘展 -「月」の知られざる秘密に迫る- 』 in GALLERY A 『 ”海底散歩”暗闇の中で美世界に出会う ~超・深海展 2014~ 』 ... 続きをみる
-
-
-
ヨコハマへ行かなくちゃ!
パシフィコ横浜で「ヨコハマ恐竜展」-実物大ティラノサウルスロボット展示も(みんなの経済新聞ネットワーク) - goo ニュース 上野の科博でやってくれないんだ・・・恐竜・・・しょぼん じゃあ横浜行こうか。 それにしても横浜は中華街ばっか行ってるからなぁ。 他のとこは、何年か前に久保田利伸にーさんの... 続きをみる
-
-
今年も来たぞ
The 夏バテ えー・・・・・・夏が嫌いです。 嫌いというよりもはや憎いです。 去年もそうだったんだけど、これくらいのタイミングで体調崩し始めちゃう。 夏は女性にとって「免疫力低下」の季節でもあるのだとか。 ・・・去年の私、どんだけ免疫力低かったんだってハナシでもありますが。 R-1、摂ろうかなぁ。
-
妖怪の世界に行っています・再び
『妖怪ウォッチ』ブームは第2章へ、続編『元祖/本家』発売開始!池袋には列も(マイナビニュース) - goo ニュース 先日Getしたのは「元祖」。 ・・・この調子なら「本家」も買うんじゃなかろうか私・・・。 旧ソフトをやりこんだ人でも、続編から始めた人でも、十分遊べるコンテンツ。 ただし、やはりや... 続きをみる
-
-
-
ノグリー近づく
台風には名前があるそうで。 今回のは「ノグリー」。ふーん。 今のところ東京は曇り空ですが、上空の雲の流れが恐ろしく速いです。 窓外に見える桜の枝が、強風でぶんぶん揺れてます。 最近、「50年に一度」を頻繁に目にするようになったのは、私の気のせいでしょうか。 どうせなら良いことで見聞きしたいものです。
-
-
-
七夕
7月7日。ほんっと「雨」の確率高い日。 子供の頃は「おりひめとひこぼし、年に1度なのに逢えないなんて可哀想・・・」って 本気で思ってた。 雲の上はいつも快晴って知るまでは。 そういえば「サマー・バレンタイン」ってところもあるそうです。 ま、またどっかの思惑に乗せられそうな気もしますが。
-
-
-
こもごも
・・・今どき「オンナ」でも、泣いたって許してもらえないのに。ねぇ。 ちょっと、どころか がっつり、引くわ。アレ。うん。アレ。
-
『小畑健 複製原画展 ~All You Need Is Kill~』
確か、明日から公開でしたっけ。『オール・ユー・ニード・イズ・キル』。 この複製原画展。場所は新宿はメトロプロムナード。もちろん無料。 キリヤ・ケイジ。 彼のポジションを映画ではトム・クルーズが演じる。 んだけど。 さすがに名前が違うな。ウィリアム・ケイジになってる。 リタ・ヴラタスキ。 「戦場... 続きをみる
-
『トランセンデンス』
やっと!やーっと!である。6月末から観たいラインナップがずらり。 待ちに待った状態。長かった・・・。 そしてその中の1作。 『 トランセンデンス 』 “ブラックリスト”なるモノがあるということは、聞いたことがあった。 評判が良いにも関わらず、制作されていない脚本。それがブ... 続きをみる
-
-