スピリチュアル的にも、2012年は実は本当にとても大きな意味を持つらしい。
『
2012 』
基本的なラインは、ニコラス・ケイジの「ノウイング」に同じ(着地点は違うけど)。
なのだが、全体的にツッコミどころ満載のとっ散らばった状態を、かろうじてひとつにまとめ上げてる点。
さすがローランド・エメリッヒ監督と言わずして何と言う!
・・・あれ?これ、誉めてる?
ただねー。とんにかっく、長い。
予告編とかなしにいきなり本編上映開始しても、長い。
席決めてから悠長にトイレとか行った人は、きっと冒頭見損ねただろうな。
個人的にはダニー・グローバーが良かったよ♪
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