責任の所在
修学旅行生の作品破壊「保護者は損害賠償請求されないの?」に市の回答は
・・・「中学生が美術館を訪問している最中に作品が破損した」?
「それが故意であったのか、そうでなかったのかも捜査」?
さぁて何を言ってんのかなー??
柵乗り越えて踏んだ時点で故意以外のなんだっつーオハナシ。
「作品が破損した」だと、勝手に壊れたとも解釈できるよね。
認識おかしくね?
このお馬鹿な修学旅行の中学生の自治体って、加害者側の立場だってのお分かりなんでしょうか疑問。
ただ個人の問題としては保護者や家庭に責任があることは明白であるとして。
修学旅行中の不祥事は、学校側の責任も大きいと思う。
正直校長が直に謝罪に出向いてもどうにもならんとも思うけど。
この中学、ここから先何年も修学旅行はないだろうし、後輩に延々と恨まれるのは確定。
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